スポンサーサイト
ウサギのサロンシリーズ
2011年は「うさぎ年」ということで、目下ウサギにハマっております。
というわけで、巣穴サロンシリーズは続くーー。
【ウサギの文学サロン】

なにを読んでいるのだかわかりませんが、寒い冬の間、巣穴のなかではウサギ(文芸部)の熱い文学討論が繰り広げられているのでした。「これは不寛容の物語だ!」「それにしても、吊るすのは…」「ああ、たしかに吊るすのは酷かったね」あーでもない、こーでもない。春まで続く!
【ウサギの手芸サロン】

もくもくと、寒い冬の間、巣穴のなかではウサギ(手芸部)の赤い手芸品が生産され続けるのでした。もくもく、あみあみ。もくもく、ちくちく。もくもく、ぬいぬい。もくもく、もくもく。春まで続く!
【ウサギの炬燵サロン】

ぬくぬくと、寒い冬の間、巣穴のなかではウサギ(炬燵部)たちが「おこた」で温もり続けるのでした。ぬくぬく、もぐもぐ。ぬくぬく、ぴこぴこ。ぬくぬく、すぴすぴ。ぬくぬく、ぬくぬく。春まで続く!
























